■リード「最大226.6MB/s」の超高速化を実現!
●高性能デュアルコアCPUで超高速スピード設計を実現

デュアルコアCPU

高性能デュアルコア CPUを採用し、2.5GbEポートを搭載することにより、高速なデータの読み込みを実現!複数のPCやスマホからの同時アクセスでも速度低下を最小限に抑えます。また、読み込み最大226.6MB/sと今までにない高速スピードを実感いただけます。

※2.5GbEの通信には、2.5GbE対応スイッチと、添付のLANケーブルまたはカテゴリー5e以上のLANケーブルが必要です。
※RAIDモードをRAID 0に変更することで、書き込みスピードも最大226.6MB/sのデータ転送が可能です。
※RAID 0設定の場合、1台でもHDDが故障するとデータが消失します。

高性能CPUで高速転送!

●超高速マルチギガビット(2.5GbE)に対応

USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)ポート

有線LANはマルチギガビット(2.5GbE)に対応し、超高速なアクセスを実現します。また、USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)ポートを前面と背面に1基づつ搭載し、増設したUSBハードディスクへの読み書きも高速に行うことが出来ます。

●SMB 3.0対応で高速なデータ転送

高速転送プロトコル「SMB 3.0」に対応しており、対応OSからの高速なデータ読み書きが行なえるよう最適化されています。

■ビジネスユーザーに選ばれてきた
当社独自のデータ2重化技術「拡張ボリューム」

ビジネスNASに搭載されているデータ保護技術「拡張ボリューム」に対応!2台のHDDに同じファイルを書き込むことで、どちらかのHDDが故障してもデータを失いません。また、従来の「RAID」システムとは異なる、冗長性、拡張性、高速性を兼ね備えた当社独自の仕組みです。
※ 出荷時は「拡張ボリューム」に設定されております。

●1.冗長性

1つのファイルを2台のHDDに同時に保存することで、ミラーリングを行ないます。1台のハードディスクが故障しても、もう片方のHDDからデータを読み出すことが可能です。

冗長性

従来のRAIDシステムは、2台のHDDを同時に読み込むため稼働時間に差が生じず、HDDの寿命も同時期になるケースが高いのですが、拡張ボリュームは、片方のHDDからファイルを読み込むため、2台のHDDの稼働時間に差が生じることで、故障時期を分散できます。

冗長性(書き込み時)冗長性(読み込み時)

●2.拡張性

2台のHDDを片方ずつ上位容量に交換することで、容量を増やすことができます。従来のRAIDシステムでは不可能だった容量の拡張が可能です。

拡張性

●3.高速性

ファイルをブロック単位に分割して書き込む「RAID」システムと違い、ファイル単位で書き込むため高速なデータの読み書きが可能です。
ハードディスク故障時に交換を行った際は、保存されたデータ領域のみを再構築(リビルド)するため、リビルド時間の短縮とHDDの負荷を抑えることができます。

高速性

●<従来のRAID方式にも対応>

当社従来商品に搭載されているRAIDモードにも対応しています。ご利用状況に合わせて各種モードをお選びください。

・RAID 0(ストライピングモード)
…2台のHDD容量の合計を最大限に使用でき、データの読み書きが高速です。ただし、1台でもHDDが故障するとデータが消失します。
・RAID 1(ミラーリング)
…同時に2台のHDDに、ファイルをブロック単位で書き込みます。1台のHDDが正常であれば全てのファイルが残ります。

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